【史上初】タイブレーク決着

 『第100回全国高校野球選手権記念大会』の第二日目は強豪、古豪、初出場などバラエティにあふれたチームが登場した。
 
 第4試合では旭川大高と佐久長聖(長野)が登場。序盤は点を取り合う展開でしたが中盤は互いに守り抜き4-4で延長戦へ突入します。

 12回を過ぎても決着はつかずタイブレークでの戦いが史上初めて行われました。
 
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 引き分け再試合も見え始めた14回に佐久長聖が1点を奪い試合は決しました。

 
 いやぁ・・・高校野球はいつも楽しいね

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