【OH様の大穴搾り】アルゼンチン共和国杯/東京・みやこステークス/京都

 あ~~ぁ、ベイスターズの2017年は終わってしまいました。まぁ万年最下位のお荷物球団が少しずつ力をつけてようやくたどり着いた最高峰の戦い。
 なんか、競馬でもそんなお馬さんいるよねぇぇぇ・・・
 似ているなぁぁ・・・

 さて今週は3日間開催でした。その最終日は東京と京都の開催です。

 『東京11R 第55回アルゼンチン共和国杯 GⅡ 3歳上オープン ハンデ 芝2500M Bコース 16頭 15:35発走』

 本命は14番のレコンダイト。勝たないけど常に上位にいるんですが、今回は行けそうな気がするんです。攻め馬でも積極的な動きだったしチャンスだと思います。

 対抗は4番のスワーヴリチャード。今年のダービー2着馬の3歳馬ですが果たして古馬に通用できるのかがわかりませんが、攻め馬の動きでみれば断然の動きでした。ここで勝てたら相当な器でしょう。

 単穴は1番のセダブリランテス。こちらも3歳馬です。7月のラジオNIKKEI賞を勝って以来のレースなので狙いを1枚下げました。デビュー後3連勝ですからホントに強いかどうかこのレースである程度見極められると思います。

 以下、6番のプレストウィック、11番のアルバート、8番のサラトガスピリットまで。
 
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 馬券は馬連で14番と4番から印の各馬へフォーメーションとします。


 『京都11R 第8回みやこステークス GⅢ 3歳上オープン ダート1800M 16頭 15:45発走』
尚、1着入線馬にはチャンピオンズカップへの優先出走権が与えられます。

 本命は12番のキングズカード。馬場を問わないのがこの馬の強みなのかな・・・とボクは思っています。距離が1ハロン長いような気もするのですが展開的にも早い末脚を活かせると思うのですが。

 対抗は16番のテイエムジンソク。内からサルサディオーネが逃げてそれを見る位置で先行すると思います。後続の有力馬を常に先行しながら進めて差し切る・・・そんな競馬ができそうな展開なのかな。

 単穴は15番のエピカリス。素質はこの馬が1番上とは思いますがベルモンドSを回避して帰国して以来どうもツキが回っていないようです。それと今年の3歳馬がそんなに強いとは思えないのですが・・・

 以下、6番のタガノディグオ、1番のモルトベーネ、4番のトップディーヴォまで。
 
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 馬券は12番の単勝。馬連で12番と16番から印の各馬へフォーメーションとします。

 『当たるも八卦当たらぬも八卦』

 グッドラック!!

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